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りゅう

Author:りゅう
愛媛県出身。
青年海外協力隊19年度2次隊
モザンビーク共和国マプト州の片田舎
美術隊員として派遣。
派遣期間2007年9月~2009年9月

そんなりゅうのJOCVの一部始終を、断片的にお伝えします。

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8月14日(火=TERÇA-FEIRA) 晴れ 国旗:ジンバブエ

訓練所へ着てから1週間雨が続き、やっと晴れてきてからも度々雨が降りました。
その頃は8月に入ろうかという時期なのに、まだ鶯(うぐいす)が鳴いていて、しかも日がな一日ヒグラシまで鳴いているという変な雰囲気でした。
さらに7月中はホタルもいました。

福島県の気候がつかめません。

今は毎日湿度の高い晴れが続き、不快指数最高の汗ダラダラで、いい訓練だなあと感心してます。


この日はモザンビークの事務所とテレビ会議システムで交信!!
現地のモザンビカーノスとテレビ電話で交信し、ポル語で話かけられました。
なんだか分かりそうな単語も並んでたけど意味がつかめず。
希望も見えたけど残念でした。

現地の調整員から犯罪の恐ろしさをいろいろ聞いて気を引き締めました。

あと意外なことに、荷物を送ることについてたずねたら、中身を盗られるということはあまり無さそうな反応が返ってきました。
俺は絶対中身抜かれると思ってたから嬉しい誤算です。
税関で中身を確認されることと何ヶ月もかかる場合があるということ以外は、特に問題も無さそうでした。

ということです。

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NTC二本松訓練所 | 22:58:50 | Trackback(0) | Comments(0)

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