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りゅう

Author:りゅう
愛媛県出身。
青年海外協力隊19年度2次隊
モザンビーク共和国マプト州の片田舎
美術隊員として派遣。
派遣期間2007年9月~2009年9月

そんなりゅうのJOCVの一部始終を、断片的にお伝えします。

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OV DAY
8月18日(土=SÁBADO) 雨=ESTÁ A CHOVER 国旗:半旗

僕の記憶が確かなら、7月31日、とある活動中の協力隊員の方が交通事故で亡くなられました。
志半ばで異国の地に倒れられたことを心から残念に思うと共に、ご冥福をお祈りします。
今日は故人の葬儀が執り行われる日ということで、訓練所では半旗を掲げ、
全員で黙祷を捧げました。

昨日、今日と二日間OVデーで、帰国して間もない先輩達がたくさん訓練所に来ました。
その中に、協力隊に合格してからまもなく連絡を取り始めたモザンビークの美術隊員の方がいて、俺はずっとソワソワしっぱなしでした。
まるで有名人にでも会うかのような気持ちで待っていて、会えて感激でした。

先輩はacochincoさん。
まだ7月に帰国されたばかりで、赴任中から現地のことをたくさん教えてくれたり、今回も資料や情報をたくさん持ってきてくれたりと、すごく親身に協力してくださっているので大助かりです。

赴任国モザンビーク、職種美術の隊員さんなので、もろに俺のやる予定のことを現地でやっていた隊員さんです。参考になりました。
現地の具体的情報を聞いて、みんなモザン行きが楽しみになったりモチベーションが上がったりしました。
勉強に励まなければなりません。

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NTC二本松訓練所 | 22:59:58 | Trackback(0) | Comments(1)

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