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りゅう

Author:りゅう
愛媛県出身。
青年海外協力隊19年度2次隊
モザンビーク共和国マプト州の片田舎
美術隊員として派遣。
派遣期間2007年9月~2009年9月

そんなりゅうのJOCVの一部始終を、断片的にお伝えします。

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ポルトガル語できます
このブログに付けている帰国までの日数カウンター。
普段あまり気に留めることが無いので知らなかったけれど、300日台になっている。

9月24日で日本出発から1年を迎えるのだからその日数は当然なのだけれど、
ちょっとびっくりした。

そして1年を過ぎた頃にはポルトガル語はまあペラペラなものだと思っていたけれど、
日常話しててスムーズに通じないことがまだまだ沢山ある。

そして帰っていった先輩や1年経った今の自分を見たりして、
所詮、2年やそこらの語学力なんてのには限界があるのだなと実感。
語学には最後まで苦労しながら、わからないことをたくさん残したまま帰るんだと思う。

それでも俺は「ポルトガル語が話せます」と言える。
「話せる」というのはその程度の語学レベルということであり、
「話す」ことはそんなに難しいことじゃないということでもある。

目線ひとつでも意思を伝えることが可能なわけだし、
コミュニケーションは語学力だけじゃない部分が非常に大きい。
大体、日本語でも言葉だけではうまく伝えられないことが沢山ある。

でも語学力はあったほうがかっこいい。
正しい文法を使いこなせたほうが、断然かっこいい。
そのくらいの動機の分だけは、まだ勉強すると思う。
Vou me esforçar.
努力します。

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思ったこといろいろ | 05:25:09 | Trackback(0) | Comments(4)

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