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りゅう

Author:りゅう
愛媛県出身。
青年海外協力隊19年度2次隊
モザンビーク共和国マプト州の片田舎
美術隊員として派遣。
派遣期間2007年9月~2009年9月

そんなりゅうのJOCVの一部始終を、断片的にお伝えします。

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ミレニアム・ビレッジへの日本の期待
モザンビークのガザ州シブトには、ミレニアム・ビレッジがあります。
ここだけではない、アフリカにたくさんあるミレニアム・ビレッジのプロジェクトには、日本政府をはじめとして、キッコーマン株式会社、サントリー株式会社、ゼネラルエンジニアリング株式会社、住友商事株式会社、双日株式会社、ソニー株式会社、トヨタ自動車株式会社、三井物産株式会社、三菱商事株式会社(五十音順) 9社 などが、その活動の支援をしており、このプロジェクトへの期待の大きさを感じさせられます。

モザンビーク・ミレニアム・ビレッジ・プロジェクトのモザンビーク政府パートナーである国連開発計画UNDPが、シブトのミレニアム・ビレッジのソーラー発電を支援する国連ボランティアを募集することになったそうです。

※募集要項(英文)が欲しい人は、左枠下方にあるメールフォームより連絡ください。

JICAもこのシブト村への村落開発普及員の派遣を計画し、
現在平成21年春募集の要請としてあげています。

先日、日本政府もモザンビークに新たなミレニアム・ビレッジを作るために、
5億8500万円の追加資金援助を決めたそうです。
これがどのくらいのことなのかよく分かりませんが、世界は動いています。

関連リンク
→ミレニアム・ビレッジとは
→UNDP(国連開発計画)
→モザンビークのミレニアム・ビレッジに学生ボランティアを派遣しました!
 (↑現役モザン隊員もコーディネーター兼通訳として協力)
→シブト村ミレニアム・ビレッジへのJOCV派遣要請(H21春募集)

※2009年10月17日記事内容改正

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JICA情報 | 07:39:44 | Trackback(0) | Comments(0)

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