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りゅう

Author:りゅう
愛媛県出身。
青年海外協力隊19年度2次隊
モザンビーク共和国マプト州の片田舎
美術隊員として派遣。
派遣期間2007年9月~2009年9月

そんなりゅうのJOCVの一部始終を、断片的にお伝えします。

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モザンビークのチャイナとジャパン
中国人は世界中にいて、世界中で商売をしている。
ここモザンビークでもそれは例外ではなく、1万人ほどいるとのこと。

モザンビーク人はアジア人が珍しいのか、
街を歩くと毎日のように「シーナ!」「シネース!」 「ニイハオ!」
と声をかけられる。

かなりの数のモザンビーク人は、日本と中国が違う国だと分かってない。
その証拠に、仮にも高給取りのエリートであろう語学学校の先生に、

( ・ω・)∩ハイ先生、日本語と中国語は違うので、日本人と中国人は会話できません
というと、
Σ(゚Д゚;エーッ!
っと驚いていた。
驚きたいのはこっちだ。
が、モザンのことを日本人がほとんど知らないことを考えると、
それもいたしかたないことなのか。

モザンビーク ~人々~ | 08:15:40 | Trackback(0) | Comments(2)
コメント
そうか…でもうちらもパッと見区別つかんくない?
某テーマパークで働いてたとき、素敵な笑顔でメニュー説明してたら
全くわからん言葉で切り替えされて焦ったもんだ。

モザンビークで日本を広めるんだ!!
2007-11-04 日 21:38:13 | URL | けいこ [編集]
うおう、某テーマパークね。
大丈夫、言葉は通じて無くても、ステキな笑顔は無駄になってないはずだ!

間違えられるんは別にいいんやけど、今日とか、でたらめ中国語を目の前で明らかに馬鹿にした態度で言い放ってきやがって、めちゃめちゃむかついたから中国拳法でぶっ飛ばしてやったよ。
2007-11-05 月 07:29:02 | URL | りゅう [編集]
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