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りゅう

Author:りゅう
愛媛県出身。
青年海外協力隊19年度2次隊
モザンビーク共和国マプト州の片田舎
美術隊員として派遣。
派遣期間2007年9月~2009年9月

そんなりゅうのJOCVの一部始終を、断片的にお伝えします。

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11月28日(水)轆轤と浮気相手たち
11月28日(水)ロクロと浮気相手たち

前日から試しに始めたロクロの作業で、今日は削りをやってみた。
結構湿っていて軟らかかったのに、硬くて削りにくかったりした。
土ものってそんなもんやっけ。
久しぶりのロクロで、しかもいつもと逆の左回転だったこともあり、作りはいまいち。
それだけじゃなく、後日、恥ずかしくて見せられないくらいS字の亀裂が入ってしまった。
次はもっと気をつけて。


同僚の美術教師の軽いカミングアウトによると、4人の浮気相手たちが
同時に美術室に居た状態があったそうな。
一人は目の前でキスしたからすぐ分かったのだけれど(すんな!)、
浮気相手たちが4人もいて、全部生徒だってのが驚きである。
これはモテモテということなのか?

しかも同じ敷地内にいるのに奥さんだけそれを知らず、
浮気相手達はお互いにその存在を認め合っているらしい。
これがこの国の文化ということだが、それだけでは成り立たない。
公衆の面前でキスするくらいだから周りの人たちをもそれを知っているのに、
誰かが告げ口をしたり異議を唱えたりというようなことをせず、
完全に容認してしまっていることも含めてこの国の文化なのがすごい。
奥さんは本当に知らないのだろうか?
校長も知らないらしいし、奥さんと併せて俺のブログを紹介してみようか。
読めないだろうけど。

モザンビーク ~人々~ | 18:15:43 | Trackback(0) | Comments(0)
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