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りゅう

Author:りゅう
愛媛県出身。
青年海外協力隊19年度2次隊
モザンビーク共和国マプト州の片田舎
美術隊員として派遣。
派遣期間2007年9月~2009年9月

そんなりゅうのJOCVの一部始終を、断片的にお伝えします。

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ザンビア旅行その四・空を飛び地を駆ける
7月9日(水)4日目。マイクロライト。同期。日本人。

この日の朝も同じカフェで同じカプチーノをいただく。

そして前々から楽しみにしていたマイクロライトへ。
マイクロライト
マイクロライトとは、二人乗りの車椅子の後ろにプロペラが付いてて、上にグライダーみたいな羽根も付いてるから勢いで飛んでしまう~みたいな乗り物。

飛びました。
まさに鳥の気分。
上空から滝の全景が見えたし、小さいけど象やカバやワニも見えた。
飛ぶって素晴らしい。
気持ち良かった。

午後までは3人で軽く昼寝したり猫とたわむれたり、やっぱりまた卓球したりして過ごす。
そして4輪バギー。
埃だらけになったけれど、久しぶりにバイクの気分が少しだけ味わえて良かった。

それが終わって宿に帰ってみると、なんとザンビア隊の同期や、たまたま旅行で来ていたマラウイ隊の同期と遭遇。
同期って会うとやっぱり訓練時代の空気を思い出すし、特別な存在だなあと思った。

バックパッカー宿では、実は同期たち以外にも日本人に会った。
一人はタンザニアから来た人でやっぱり隊員だったけど、もう一人は日本からだった。
それ以外にも韓国人らしき人は5人くらい見たし、結構アフリカを旅するアジア人って多いんだなあと思った。

翌日はいよいよリビングストーンを離れ、首都ルサカに向かう。

ザンビア旅行 | 07:45:01 | Trackback(0) | Comments(0)
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