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りゅう

Author:りゅう
愛媛県出身。
青年海外協力隊19年度2次隊
モザンビーク共和国マプト州の片田舎
美術隊員として派遣。
派遣期間2007年9月~2009年9月

そんなりゅうのJOCVの一部始終を、断片的にお伝えします。

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テレビのスポーツに自分を重ねるのはなぜだ?
今、オリンピックのスノーボードハーフパイプが終わった。

最近、テレビのスポーツ選手の大一番を見て、自分のことのようにドキドキして手に汗をかく。
今回のスノーボードもそうだし、何カ月か前にあった亀田vs内藤のボクシングのときも、外に音が聞こえるんじゃないかと思うくらいドキドキと胸が鳴った。
何年か前まではそんなことはなかったのだ。

昔よりも明らかにスポーツ観戦熱が上がっている。
おっさん化しているのかもしれない。

そもそも人が誰かに感動するのは、その人に共感できる経験を持っているからで、だから年をとると涙もろくなったりするのだと思う。
人生経験を積んでいくと、簡単に他人に自分を重ね合わせられるようになるのだ。

じゃあ人は(俺は)スポーツ選手に何を重ね合わせているのだ?
どの部分を自分と思って自分に重ねてあんなにドキドキしているのだろう。

とか書いてるうちに答えは出てたや。

思ったこといろいろ | 13:42:09 | Trackback(0) | Comments(0)
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