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りゅう

Author:りゅう
愛媛県出身。
青年海外協力隊19年度2次隊
モザンビーク共和国マプト州の片田舎
美術隊員として派遣。
派遣期間2007年9月~2009年9月

そんなりゅうのJOCVの一部始終を、断片的にお伝えします。

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よんじゅうにーてんいちきゅうごきろ
昨日、4月から勤務(予定)の学校のイベントで、タイトルの距離を歩くというのに参加してきた。

ただ歩くだけやのに、足が悲鳴を上げた。

350人ほどが参加したので、隊列の先頭から最後尾は早々に1キロ以上に広がる。
朝6時に出発して、最終的にゴールした時間も、トップと最後尾では3時間半の開きが出た。
ふきっさらしー

しげのぶがわぞいー



ただ歩いただけやのに、やっぱり1日の使用限度ってのがあるんやな。
生徒にペースを合わせて、隊列の中を行ったり来たりしてたのも余計に疲れる原因になったと思う。
風が予想以上に強くて冷たくて、震えながらのゴールとなった。

帰ってからバスケとかしている生徒を見ると、これが若さというものか、と、高校時代からの時の流れを感じた。


この日歩いた時間、11時間半
この日歩いた歩数、64000歩

慰労会、酔いが回った。

未分類 | 19:15:14 | Trackback(0) | Comments(1)
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2014-09-24 水 16:46:00 | | [編集]
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