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りゅう

Author:りゅう
愛媛県出身。
青年海外協力隊19年度2次隊
モザンビーク共和国マプト州の片田舎
美術隊員として派遣。
派遣期間2007年9月~2009年9月

そんなりゅうのJOCVの一部始終を、断片的にお伝えします。

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7月20日(金=SEXTA-FEIRA) 曇り時々晴れのち雨=NUBLADとか 国旗:フィリピン

この日は一瞬だけ晴れ間が見えた。
けどのちのち曇って雨になってしまったので、やっぱり青空はお預け・・・。

語学の課題が今の俺のキャパに近づいてきて、運動する時間がなくなってきました。
班日誌や翌日の講座の予習をしてると風呂に入るのまで忘れたから、翌朝早くおきてシャワー浴びることにしました。

任国別ボランティア派遣概要のモザンビーク講座が、テレビ会議システムを使って二本松と東京のJICAとの間で行われました。
今頃相談窓口や在外事務所のことや先輩隊員のことを知らされて、調べるには遅いよ、もっと早くこういうのやってくれと思ったりした人もいました。

隊員候補生が自主的にいろんな講座やサークルを開催しています。
自主講座にもいろいろ参加してみたいのですが、選びかねてます。
今日は格闘技の講座に行った人とけん玉の講座に行った人がいました。

俺はけん玉を持ってきていたので出してきて遊んでいると、班長がきてやり始めました。
ちょっとやるとすぐ上達して、それに声を上げて大興奮するのでもう大笑い。
子供みたいなはしゃぎかたでした。


夜は班日誌と翌日の救急法の予習と班担当スタッフとの面談が時間を取って勉強し損ねました。
面談は15分の予定ながら30分も話してしまいました。
話は結構盛り上がったしスタッフの方もほんわかしたイメージながら実際は意外と鋭い眼光を持った人で、やはり協力隊スタッフは違うぜと思いました。
ここは言うならばナルトの世界の忍者アカデミーみたいなものかとも。


NTC二本松訓練所 | 16:32:04 | Trackback(0) | Comments(0)
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