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りゅう

Author:りゅう
愛媛県出身。
青年海外協力隊19年度2次隊
モザンビーク共和国マプト州の片田舎
美術隊員として派遣。
派遣期間2007年9月~2009年9月

そんなりゅうのJOCVの一部始終を、断片的にお伝えします。

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今、モザンビーク人の人柄について
訓練所で俺たちは、途上国での安全管理について随分と怖い説明を受けてきました。
結果必要以上に怖がってしまうことはあるけれど、
持つべき警戒心としてはあの研修は大げさではないと思います。

そういう先入観どおりの、盗んだり騙そうとしたりする人も確かにいますが、
悪い人というのはごく少数の一部の人だけです。
一部に悪い人がいるというのは日本でもどこでも同じです。
普通の人は普通に生活しているのです。
そしてとても親切で優しい人が多いです、安心してください。

モザンビーク人は陽気な人ばかりでもなく、少し日本人にも似たシャイな部分も持っています。
はにかんだり、照れたり、本音を言わなかったりと、割と難しい国民だそうで。
もちろん、基本はオープンで、語学学校で生徒達は積極的に話しかけてくるし、
街では「ニイハオ」とよく声をかけられます。

「ニイハオ」とか「シネーズ(中国人)」とかはしょっちゅう言われますが、これは2年間続くことらしいので、どういう対応をするのが自分にとって一番いいのか、追い追い考えたいと思います。

積極的だけど落ち着きもあって、友好的だけとはにかみ屋でもある。
時間はあんまり守らない。適当。
モザンビーク人と深く関わることもなく、ここの暮らしが少し楽しくなってきた今の印象としては、こんな感じです。


あることないことモザンビーク | 06:02:59 | Trackback(0) | Comments(2)
コメント
もっと詳しくしてください!!!!!!v-91
2008-06-20 金 10:29:09 | URL | いちファンのコメント [編集]
おいおい書けて行けたらと思いますので。。。
気長にお待ちください(^^;)
2008-06-23 月 05:57:28 | URL | りゅう [編集]
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